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2013/12/11//Wed.
これまでのことを。。。
sidのことを記録しておこうと思う。

2012年11月30日
これまで通っていた近所の動物病院が閉院するとのこと。理由は院長の高齢のため。
いい意味で「適当」に看ていただいていたので、我が家としては相性がよかったんだと思う。
ashもsidも大した病気や怪我もなく、4月から12月までの毎月フィラリアの薬をもらうついでに体重を量ってもらい、触診や聴診器をあてたり。他には二人の去勢手術、ashの歯石除去程度。
最終日にsidの混合ワクチンを打ってもらう。
午前中の診療で打ってもらい、家に帰って食事をした後、sidが震えている。痙攣?腰も抜けているよう。これはヤバいと急いで病院に電話。すぐに来いと。
慌ててカラーも付けずにsidを小脇に抱えて病院まで小走りに急ぐ。
途中、抱えていたsidが耳元で何かささやく「父ちゃん、なんかもう大丈夫みたい。心配かけてごめんよ」確かにそう言ったように聴こえた。
病院に着いた頃にはsidは何事もなかったかのようにしている。
とりあえずひと安心。
そして、病院はその日の営業終了と共に閉院。

1月から3月はフィラリアの必要がなく、病院に行く機会がないため静観しつつ、どこの病院にしようかと調査開始。
最終日、院長先生に「どこがいい?」と聞いたら「飼い主さんとの相性だから、こればっかりはどこがいいとは言えないなぁ」と言われる。
他の診察室でもおばちゃんが同じ質問を若先生にしていて「◯◯とか◯◯かなぁ」と言っていた。ふむふむ。
4月から病院放浪の旅が始まる。
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